![]() | されど罪人は竜と踊る 3~Silverdawn Goldendusk~ (ガガガ文庫 あ 2-3) (2008/09/19) 浅井 ラボ 商品詳細を見る |
ガユスへたれだよガユス。
pp.592-593の挿絵が本当に悲しすぎるな…。あまりにも、物語の主人公らしくない。次の続編である"されど罪人は竜と踊る Soul Bet's Gamblers"での逆転のときのための伏線とも取れるが、このシリーズでだと、もっとどん底に落とすための前振りとも考えられる。
多分、初だと思われるされ竜の地図が登場。
何となく形に見覚えが…。
ゼロの使い魔と同じ地理という認識で宜しいか?
アーゼルはどうなるんだろうな?
やはり、あまり気持ちのいい最期で終わりそうでは無い。
最後の登場が次巻になるかもしれない。
リゼリアについても気になる。
最終的にどうなるのだろう?
カスペルとの絡みは次巻であるのだろうか?カスペル自体が、最後まで何の行動も起こさない気もするが。
事件の時期がリメイク前のアナピヤの関わった事件と同じ時期らしい。
とすると、アナピヤはもう出てこないのかもしれないな。
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